仮想通貨(暗号資産)取引所

【2021年版】Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)の評判や口コミなどメリット・デメリットまとめ!旧QUOINEX(コインエクスチェンジ)からリニューアル

Liquid by Quoine(リキッドバイコイン) QUOINE_想通貨取引所

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)という仮想通貨取引所はグローバルな総合金融プラットフォームを展開すべく、2018年9月4日にQUOINEX(コインエクスチェンジ)取引所からリニューアルしました。新たにオリジナルトークンのキャッシュ(QASH)をICOにて資金調達したり、海外ではキャッシュ(QASH)を保有するだけで特典がつなど、グローバルで展開している取引所となります。

その様なLiquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】の評判や口コミ、手数料など、メリット・デメリットをまとめてみました。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)公式サイト

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)とは

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】とは、2014年11月にQUOINE株式会社が 設立した仮想通貨(暗号資産)取引所です。暗号資産交換業者の登録(関東財務局 第00002号)の認可を受けており、金融庁から正式に認められた認可第一号の仮想通貨取引所でもあります。

セキュリティー面では国内No.1の評価で顧客の資産は100%コールドウォレットで管理しています。この100%コールドウォレットの管理は国内で唯一のサービスなので初心者から経験者まで安心に取引ができることを強みとしてます。

また、2段階認証の設定可能なのと、ログインを数回間違えると、ロックがかかる仕組みとなり、ブルートフォースアタック対策も万全です。

取扱い仮想通貨(コイン)

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)の取扱いの仮想通貨(コイン)は4種類とオリジナルトークン1種類の合計5通貨となります。

仮想通貨_ビットコイン(BTC) ビットコイン(BTC)
仮想通貨_イーサリアム(ETH) イーサリアム(ETH)
仮想通貨_リップル(XRP) リップル(XPR)
仮想通貨_ビットコンキャッシュ(BCH) ビットコインキャッシュ(BCC)
仮想通貨_キャッシュ(Qash) キャッシュ(QASH)

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)の特徴(メリット)

  1. 仮想通貨(暗号資産)はコールドウォレット100%で管理
  2. 独自トークンであるキャッシュ(QASH)を発行
  3. アルトコインで仮想通貨(暗号資産)が購入可能

仮想通貨(暗号資産)はコールドウォレット100%で管理

コールドウォレットとは仮想通貨(暗号資産)をオフラインで保管する管理手段となります。逆にオンラインで管理する場合はホットウォレットと呼びます。

仮想通貨(暗号資産)の取引はインターネットを使ったオンラインでの取引になるため、売買での即時決済対応には向かないため、他の取引所はコールドウォレットは30%で、残りはホットウォレットで管理など、分散して管理している仮想通貨(暗号資産)取引所がほとんとです。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】では手間のかかるコールドウォレットで100%管理しているため、他の仮想通貨(暗号資産)取引所よりも安全性が高いと言えます。

仮想通貨(暗号資産)な盗まれてしまう事件が、過去ございましたたが、より仮想通貨(暗号資産)を安全に預かって欲しいユーザーにはおすすめできる仮想通貨(暗号資産)取引所です。

独自トークンであるキャッシュ(QASH)を発行

 

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】は ZAIF(ザイフ) に次いで、金融庁公認のICOで資金調達を行ったプロジェクトとなります。

2017年11月にキャッシュ(QASH)トークンで ICOを実施したことにより、約134億円の資金を調達してます。

キャッシュ(QASH)トークンはERC20というイーサリアムブロックチェーンの規格を採用してますが、今後は独自のブロックチェーンに以降する予定です。

調達した資金で、流動性の欠如とう課題を解決すべく、Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】が目指すプラットフォームを提供していく予定です。

アルトコインで仮想通貨(暗号資産)が購入可能

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】では 日本円で仮想通貨(暗号資産)を購入することなく、ニットコイン(BTC)、イーサリアム(EHT)、キャッシュ(QASH)の銘柄からアルトコインを購入することができます。

購入元 購入先
仮想通貨_ビットコイン(BTC) BTC 仮想通貨_イーサリアム(ETH) ETH 仮想通貨_リップル(XRP) XPR 仮想通貨_ビットコンキャッシュ(BCH) BHC  仮想通貨_キャッシュ(Qash) QASH
仮想通貨_イーサリアム(ETH) ETH 仮想通貨_キャッシュ(Qash) QASH
仮想通貨_キャッシュ(Qash) QASH 仮想通貨_リップル(XRP) XPR

日本円で取引しないメリットしては都度、売買決済で利益が発生した時の対象課税の回数が減ります

日本円で利益が確定していないので課税対象とはならず、最終的に日本円に買い戻した時の利益に対して課税対象(20万円/年 以上の利益の場合)になるので、デイトレードやスイングトレードなど、頻繁に売買をする投資家の方にはおすすめできる仮想通貨(暗号資産)取引所となります。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)が目指すプラットフォームとは

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】プラットフォームの目的は、一言でいうと「世界中ある取引所の仮想通貨の流動性を統一すること」です。株で言い換えると東京証券取引所になることです。

現在の取引所の流動性がバラバラで、取引価格にズレが生じているので、どの取引所もLIQUID(リキッド)【旧QUOINEX】の取引プラットフォームを基準にすれば、価格の統一性が保つことが可能となります。

世界中の流動性を集約した取引プラットフォームは「ワールドブック」とコレに付帯する一連のサービス「プライム・ブローガレッジ」から構成されます。

ワールドブックとは

ワールドブックとは、世界中の取引所にある各仮想通貨の価格を統一化し、1つのオーダーブック(価格の板)にすることです。

統一するメリットはどこの取引所でも仮想通貨の価格が一緒になるのと、取引所ごとの流動性の差もなくなる様になります。

オーダーブックには以下の2種類から構成されてます。

  • 内部オーダーブック

ユーザーがワールドブック上において、売買注文時の為替を調整したオーダーブックのことを示します。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】では、円/米ドル/豪ドル/ユーロ/シンガポールドル/香港ドル/人民元/インドネシアルピア/フィリピンペソと9つの法定通貨の取扱いがあり、為替を調整した仮想通貨の価格を算出してます。

  • 外部集約オーダーブック

内部オーダーブック注文以外の、世界中にある取引所の注文のオーダーブックのことを示します。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX】以外の取引所(為替調整済み)の仮想通貨の価格を算出します。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)_ワールドブック仕組み

例えば、1BTC=400,000円のときのUSD/BTCに変換するときは、為替※を考慮して、1BTC=400USDとなります。

※1USD=100円とする。

この内部と外部集約のオーダーブックをまとめることで、高い流動性を担保し、様々な法定通貨建てで発注できる、マルチマーケット・オーダーブックを提供します。

そして、その LIQUID(リキッド)取引プラットフォームは3つの技術でワールドブックの仕組みを支えてます。

  1. マッチング・エンジン(ME)
  2. クロスカレンシー換算エンジン(CCCE)
  3. スマート・オーダー・ルーティング(SOR)
マッチング・エンジン(ME)とは

マッチング・エンジン(ME)とは数百万件の注文オーダーを1秒間で処理することができる、強力なマッチングシステムのことです。

この協力なマッチングエンジン(ME)数多くの市場の取引所にある、それぞれの注文タイプをサポートできます。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)_マッチング・エンジン

Qi, Q - リクエストキュー、i - キュー識別子
Bj, B - オーダーブック、j - オーダーブック識別子
SRC - ソース、DST - デスティネーション、MUX - マルチプレクサ

クロスカレンシー換算エンジン(CCCE)

クロスカレンシー換算エンジン(CCCE)とは、法定通貨と仮想通貨(暗号資産)の換算を自動的に処理するシステムのことです。

円、米ドル、ユーロなどあらゆる法定通貨を為替換算処理してワールドブックに反映させます。

今までの取引所ではイーサリアム(ETH)をユーロ(EUR)建てで売却したいユーザーと、シンガポールドル(SGD)建てで、ビットコイン(BTC)を購入したいユーザーはマッチングさせることができませんでした。

これが、クロスカレンシー換算エンジン(CCCE)技術を利用することで、イーサリアム(ETH)/ビットコイン(BTC)のレートとユーロ(EUR)/シンガポールドル(SGD)の為替レートを計算してマッチングすることができます

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)_クロスカレンシー換算エンジン(CCCE)の仕組み

これによって、流動性の低い通貨も、取引しやすくなりますので、常に高い流動性を提供することが、可能となります。

オーダー・ルーティング(SOR)とは

オーダー・ルーティング(SOR)とは複数の取引所の中から売買注文に応じて最適な取引所の価格を探しだし売買を成立させることを示します。

まず、ワールドブックに注文が入ると、内部マッチングを探して見つからないと、外部の取引所でマッチングを探します。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)_スマートオーダールーティング(SOR)

このの様にマッチングできる取引所を探しだして流動制度を高める様にしてます。

プライム・ブローガレッジとは

LIQUID(リキッド)【旧QUOINEX】のプラットフォームのプライム・ブローカレッジは、一言でいうと口座や資金を世界のあらゆる取引所に預けることなく、直接取り引きをおこなう事ができます。

キャッシュトークン(QASH)の保有メリット

キャッシュトークン(QASH)を保有することで、取引手数料の割引やレンディングによる利息収入が可能になります。

ビットコイン/イーサリアムの取引高は国内で1位

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】は日本国内の円取引によるビットコイン(BTC)の取引高が1位となります。

ビットコイン(BTC)

取引所 24h 取引高
Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン) ¥9,959,960,293
bitflyer(ビットフライヤー) ¥3,342,340,775
Bitbank(ビットバンク) ¥1,909,800,905
bitbox(BTCボックス) ¥1,491,577,148
coincheack(コインチェック) ¥1,373,734,536

※2018年12月29日時点での24時間出来高
※CoinmarkeCap:ビットコイン

世界最高峰のセキュリティ

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】は、過去ハッキングの被害が一度もない以下、3つで強固なセキュリティー管理をおこなっています。

  • 100%コールドウォレット管理

2018年1月下旬に日本で大きなハッキング被害が起きた、Coincheak(コインチェック)や2018年9月下旬に起きたZaif(ザイフ)は、100%コールドウォレットで管理していなった事が問題でしたが、Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX】ではユーザーの資産は100%コールドウォットで管理されてます。

  • マルチシング対応

マルチシングとは仮想通貨の出金作業をおこなう為の鍵が複数ある事です。仮に1つ鍵を盗まれてしまっても、その他の鍵がなければ、出金させることができません。ちなみにCoincheak(コインチェック)このマルチシングが非対応でした。

  • 4段階認証で出金対応

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】は4段階認証の確認後に出金対応する仕組みをとってます。

出金依頼(セッション時間制限)/パスワード/2段階認証パス/Eメール/

まず、出金リクエスト時にパスワードと2段階認証パスを入力後に、メールが送付され、メールの中身のリンクをクリックする。この工程を30分以内に実施すれば、初めて出金できる仕組みとなります。

もちろん、出金対応はシステムで自動化ではなく、専任スタッフが手動で出金対応をします。

さまざまな、法定通貨が使える

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】は円(JPY)取引以外の法定通貨を利用することができ、特にフィリピンペソ、インドネシアルピーなど、かなりのマニアックな通貨を利用することができます。

国内の取引所ではBitpoint(ビットポイント)の2つの取引所しか対応してませんので、円(JPY)以外で対応した方にはオススメします。

取引所 取扱い法定通貨
Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン) 円(JPY)、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)、豪ドル(AUD)、シンガポールドル(SGD)、香港ドル(HKD)、人民元(CNH)、インドネシア・ルピー(IDR)、フィリピンペソ(PHP)
Bitpoint(ビットポイント) 円(JPY)、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)、香港ドル(HKD)

レバレッジは最大4倍

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】は国内の仮想通貨取引所の中でもトップクラスのレバレッジとなります。

取引所 レバレッジ
Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン) 最大4倍
bitflyer(ビットフライヤー) 最大4倍
Bitpoint(ビットポイント) 最大4倍
GMOコイン 最大4倍
Bitbank(ビットバンク) なし

※2018年12月29日時点

最大25倍なら一角千金を狙うには十分の倍率ですね。ただ、日本の仮想通貨協会の自主規制により今後は最大でも4倍になってしまいますので、高い倍率での運用をするなら、今のうちとなります。

手数料は0円から、スプレッドは業界最狭!

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】はビットコイン(BTC)/円(JPY)のペアでの現物取引手数料が0円と、最安値の手数料となります。

ビットコインの単価が400,000前後でのスプレッドは50円~200円(0.12%~0.05%)※を推移してます。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)_スプレッド

※2018年12月30日時点

仮想通貨の販売所形式の場合は手数料が0円といった取引所はありますが、スプレットが広く設定されるケースがほとんどです。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】の様に取引手数料が0円で、スプレッドも狭い取引所、ほとんどございません。

アセットレンディングで金利収入を得られる

アセットレンディングとは仮想通貨をレバレッジトレーダーに貸し出すことで、金利収入を得ることができるサービスです。

1日あたりの金利を自由に設定して、借入するトレーダーを募ります。

1日あたりの金利を安くすれば、借り手がすぐつきますが、利益が少なくなるので、貸出オファーリストを見ながら設定するのが良いです。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)_アセットレンディング_仮想通貨の貸出サービス

※2018年12月27日点

レバレッジ取引がオープンである限り、ローンによる金利収入を獲得し続けることが可能です。ローンが利用されている取引が約定された後、貸し出した資産はお客様に返金されます。

貸し出しを希望する通貨を選択し、「オファーを作成」をクリックしてください。1日あたりの金利を設定し、貸し出しを希望する数量を入力してください。

オファーが利用されると、「借入」タブ内に情報が表示されます。オファーの数量は借入数量分差し引かれます。

貸出オファーがお客様に返金された際に、再度同じ条件で貸出オファーとして提供したい場合は「自動再貸出」にチェックを入力してください。資産としてお客様のウォレットに返金したい場合は、チェックを外してください。

お客様が金利収入を獲得する度に、Liquidは金利収入の50%に当たる「受取金利手数料」を金利収入から差し引きます。

アセットレンディングをお楽しみください!

取引手数料

取引手数料は現物手数料とレバレッジ手数料の2パターンに分かれてます。

現物手数料

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】の現物手数料は現在、無料キャンペーン中で全て仮想通貨(暗号資産)で無料となります。

キャンペーンの終了時期未定で、終了時にホームページにて告知をする予定です。

仮想通貨(暗号資産) 手数料
ビットコイン(BTC) 無料
イーサリアム(ETH)
ビットコインキャッシュ(BCH)
リップル(XRP)
キャッシュ(QASH)

レバレッジ手数料

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】のレバレッジ手数料は現在、半額キャンペーン中※です。

※建玉時のときは無料です。

ポジション料率が発生するタイミングは翌日の持ち越し(日本時間7時)のタイミングとなります。

こちらも、キャンペーンの終了時期未定で、終了時にホームページにて告知をする予定です。

仮想通貨(暗号資産) ポジション料率
ビットコイン(BTC) 0.025%
イーサリアム(ETH)

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)のデメリット

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】はメリットだけではなく、もちろんデメリットもございます。しっかり把握した上で口座開設を検討してみてください。

出金までの対応時間が長い

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】はセキュリティーがしっかりしている反面、出金までに約3営業日ほど、かかります。

要因は4段階認証(セッション時限/パスワード/携帯電話/Eメール)と100%コールドウォレット管理で出金対応は限られた人が手動で対応する為、非常に手間がかかります。

安心と引き換えに、対応スピードが遅くなってしまう状況です。

操作性がイマイチ

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX】はリニューアル前に比べたら操作性は良くなりましたが、初心者には使いづらい印象があります。

操作性でいえば、通常取引であれば、coincahck(コインチェック)で、FX取引ならBitflyer(ビットフライヤー)方が優れてます。

世界初のシステム構築による不確定要素

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】はオリジナルトークンのキャッシュ(QASH)を発行して、資金調達をおこなったプロジェクトです。

その資金調達で、世界集の取引所のデータを集約して、取引の流動性を高める「ワールドブック」を実装しました。

QASHで集めた資金で「ワールドブック」を実装しました。

この、世界中の中央集権型取引所の売買データを集める仕組みはLiquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX】以外に存在しない、世界初の試みです。

そのため、アクセスが想定より集中しすぎて、サーバーがダウンするおそれや、予測不可能なバグや不具合が生じる可能性があります。

実際にリリース直後はサーバーが不安定でチャートに一瞬、高値が表示されるバグが生じたりしました。

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)の口コミ

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX】の直近の口コミを集めてみました。キャッシュバックキャンペーンを実施したこともあり、キャンペーンでキャッシュ(QASH)をもらえた口コミが多いですね。

まとめ

Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】は、現物の取引手数料は0円で最狭スプレットの取引所です。

手数料が低くても、流動性を高めて、どの法定通貨でも利用できれば、利益は確保できると、予測できます。

また、セキュキュリティー面でも、100%コールドウォレット管理や、出金手続きは4段階認証が必要など、安全対策もバッチリです。

今後はオリジナルトークンのキャッシュ(QASH)を保有しつづけること(保有年数と保有枚数)でメリットを受けられる特典も実装される予定です。※すでに海外でのLiquid(リキッド)は実装されってますが、日本は金融庁の管理のもと実装に時間がかかっております。

ビットコインの購入を検討するのであれば、Liquid by Quoine(リキッド バイ コイン)【旧QUOINEX(コインエクスチェンジ) 】はおすすめできる取引所なので是非、検討してみてください。

会社概要

運営会社 QUOINE株式会社
仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00002号
代表者 代表取締役 CEO 栢森加里矢
本店所在地 〒104-0031
東京都中央区京橋二丁目2番1号
設立日 2014年11月
資本金 20億円
主要株主 SBIインベストメント
ジャフコ
デジタルガレージ
B Dash Ventures
Mistletoe
ULSグループ
加入協会 一般社団法人日本仮想通貨ビジネス協会
一般社団法人日本仮想通貨交換業協会
一般社団法人Fintech協会

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