いまから始める仮想通貨(暗号資産)投資まとめ!【2019年最新版】

仮想通貨(暗号資産)始め方から取引所の仕組みやメリット・デメリット、投資手法やツールまで、読み物としてまと分かりやすくすまとめてます。

仮想通貨(暗号資産)取引所

リップル(XRP)のおすすめ取引所まとめ!安心の国内取引所の全5社を徹底比較

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リップル(XRP)の仮想通貨を購入検討している方に、おすすめの取引所をご紹介します。

まず、最初に仮想通貨を始めようと思っている方は、ビットコイン(BTC)を検討する方は多いでしょう。なぜなら、仮想通貨=ビットコイン(BTC)をイメージしている方がほとんどだからです。

だた、ビットコイン(BTC)は利益を多く目指したい方には非常に不向きな仮想通貨です。単価が高くなると利益率の向上が難しくなるためです。

リップルなら2018年7月1日時点で1XRP=50円前後なので、2倍、3倍を狙える可能性がございます。

ただ、どこの取引所でのリップル(XRP)を購入すべきなのか、迷う方も多いと思います。そこで、リップル(XRP)の取扱いのある取引所(販売所は除く)を以下のチェックポイントを軸におすすめの取引所を紹介していきます。

チェックポイント

  • 安心感(高度なセキュリティ)で比較
  • 手数料や使いやすさで比較
  • リップル以外での取扱い仮想通貨数で比較

リップル(XRP)おすすめ取引所の比較

bitbank(ビットバンク)

bitbank_ビットバンク300×250
おすすめ度
セキュリティ
手数料
取扱通貨数
使いやすさ
取引手数料 出金手数料 レバレッジ
無料 540円~756円 なし
取引所通貨数 販売所通貨数 FX取引通貨数
6種類 なし なし
2段階認証ログイン コールドウォレット マルチシグ
対応 一部対応 対応

おすすめポイント

  • 取リップルの取引量が世界No.1
  • リップル以外のアルトコイン数も多い!
  • 仮想通貨の取引手数料が全て0円!

リップルの取引量が世界No.1

リップル(XRP)の取引量ランキング(1時間あたりの取引量)で4月17日に世界で1位となりました。世界最大級の総取引量であるBinanceは2位なので相当な取引量となります。

7月8日時点での30日間の取引量は約8,460億円でbitbank(ビットバンク)が1位で約1,800億円前後の取引量(シェア率22%)、2位がBinanceで約1,300億円となってますので、リップル(XRP)を取引するなら、bitbank(ビットバンク)ですね。

リップル以外のアルトコイン数も多い!

ビットバンク(bitbank) はリップル(XRP)の以外でも、アルトコインの取扱通貨が多いのが特徴です。

通貨はリップル(XRP)、イーサリアム(ETH)ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、モナコイン(MONA)でビットコイン(BTC)含めると日本国内では最多の取扱い通貨数となります。

リップル(XRP)以外でも取引する可能性があるなら、ビットバンク(bitbank) はおすすめです。

仮想通貨の取引手数料が全て0円!

現在、キャンペーン中で2018年9月30日までは取引手数料が全て0円となっております。

仮想通貨交換業登録記念 全ペア取引手数料ゼロキャンペーン

販売所に比べて取引所はスプレットが狭いといった特徴があります。その取引所のなかで取引手数料が無料なのはbitbank(ビットバンク)以外は存在しない状況です。

GMOコイン

GMO_coin_300x250
おすすめ度
セキュリティ
手数料
取扱通貨数
使いやすさ
取引手数料 出金手数料 レバレッジ
0%~0.01% 無料 最大10倍
取引所通貨数 販売所通貨数 FX取引通貨数
1種類 5種類 5種類
2段階認証ログイン コールドウォレット マルチシグ
対応 一部対応 対応

おすすめポイント

  • 東証1部上場のGMOグループ!
  • 取引手数料・入出金手数料が全て無料
  • 初心者に使いやすいスマホアプリ

東証1部上場のGMOグループ!

GMOコインは東証一部上場のGMOインターネットグループの会社です。同グループのGMOクリック証券でFX取引、CFD取引など、11年以上にわたり金融システムの構築から運用までの実績があり、高度なセキュリティを構築してます。

更にGMOあおぞら銀行が2018年7月17日より開業し、高度セキュリティ認証やブロックチェーンを活用した、次世代型インターネット銀行事業を目指しており、GMOコインと連携したサービスにも期待が持てますね。

GMOあおぞら銀行_デビットカード

2019年春には米Dynamics Inc.と提携した、世界初のハイセキュリティデビット一体型キャッシュカードの発行を予定します。

高度なセキュリティを担保できるカードとなってますので、仮想通貨もゆくゆくは保管できるのではないでしょうか。

取引手数料・入出金手数料が全て無料

GMOコイン_手数料無料

GMOコインは全ての手数料(建玉を翌営業日に持ち越した際のレバレッジ手数料は除く)は0円です。

特に日本円と仮想通貨の出金手数料が0円なのはGMOコインとDMMビットコインのみとなってます。

取引所 出金手数料
ビットフライヤー(bitflyer) 216円~756円
ビットバンク(bitbank) 540円~756円
ザイフ(Zaif) 350円~756円
bitpoint 振込手数料分
DMM bitcoin 無料

初心者に使いやすいスマホアプリ

GMOコイン_ウォレットアプリ

初心者に使いやすい『GMOコイン仮想通貨ウォレット』を提供しており、仮想通貨の売買から資産管理まで、このアプリ1つで日本円の入出金、仮想通貨の預入/送付/購入/売却、セキュリティの設定確認/変更、登録情報の確認/変更などをカンタンに行うことができます。

また、スマホのウィジェット機能の利用することができます。GMOコインの取扱い仮想通貨のリアルタイム相場状況や、前日比などの騰落率をいつでもカンタン、手軽にチェックすることができます。

DMM Bitcoin

DMM Bitcoin300×250
おすすめ度
セキュリティ
手数料
取扱通貨数
使いやすさ
取引手数料 出金手数料 レバレッジ
無料 無料 最大5倍
取引所通貨数 販売所通貨数 FX取引通貨数
× 2種類 7種類
2段階認証ログイン コールドウォレット マルチシグ
対応 一部対応 非対応

おすすめポイント

  • リップルでレバレッジができる!
  • 取引手数料・入出金手数料が全て無料!
  • LINEも対応!土日も含めた24時間対応サポート!

リップルでレバレッジ(XRP)取引ができる

DMMビットコインのリップル(XRP)はレバレッジ(最大5倍)となります。レバレッジ取引ができる取引所はGMOコインもありますが、ネム(XEM)や、イーサリアムクラッシク(ETC)などはDMMビットコインでしか取引ができない仮想通貨となります。

 

取引手数料・入出金手数料が全て無料

GMOコイン_手数料無料

DMMビットコインもGMOコイン同様(建玉を翌営業日に持ち越した際のレバレ手数料は除く)で全ての取引き手数料が0円でとなります。

特に日本円と仮想通貨の出金手数料が0円なのはGMOコインとDMMビットコインのみとなってます。

取引所 出金手数料
ビットフライヤー(bitflyer) 216円~756円
ビットバンク(bitbank) 540円~756円
ザイフ(Zaif) 350円~756円
bitpoint 振込手数料分
DMM bitcoin 無料

LINEも対応!土日も含めた24時間対応サポート!

DMMビットコインは仮想通貨取引所の中で唯一、LINEでの問い合わせを土日も含めた24時間サポートを行ってます。

LINEでのお問い合わせ_DMM Bitcoin

問い合わせできる内容は以下の通りです。

  1. 口座開設に関する問い合わせ
  2. アプリやツールの操作方法の問い合わせ

LINEで気軽に問い合わせできるのは非常に便利でよいですね。

BITPOINT(ビットポイント)

BITPOINT_ビットポイント300×250
おすすめ度
セキュリティ
手数料
取扱通貨数
使いやすさ
取引手数料 出金手数料 レバレッジ
無料 無料 最大25倍
取引所通貨数 販売所通貨数 FX取引通貨数
5種類 × 1種類
2段階認証ログイン コールドウォレット マルチシグ
対応 一部対応 対応

おすすめポイント

  • 取引、及び送金手数料が全て無料
  • 電話サポート対応が可能
  • 親会社は東証二部上場企業の安心感

取引手数料や送金手数料が全て無料

取引手数料が無料な取引所はいくつかございますが、送金手数料が無料の取引所は唯一、BITPOINT(ビットポイント)だけです。

特にアービトラージや、海外のクラウドマイニングを考えている方にはPITPOINT(ビットポイント)の口座開設は必須ではないでしょうか。

電話でのサポート対応が可能

BITPOINT(ビットポイント)は数ある取引所の中で唯一、電話でのサポートを対応している取引所になります。初心者にとってはメールよりも直接、電話でのやり取りなら安心できますよね。

0120-210-040 (午前9時から午後5時 土日・祝日、年末年始は除く)

親会社は東証一部上場企業の安心感

親会社は東証二部上場のリミックスポイントとなります。リミックスポイントとは2004年3月に業務用アプリケーション・ソフトウェアの開発を目的に設立された会社となります。

電力事業、省エネ関連事業、自動車関連事業、補助金支援コンサルなどを展開しており、2016年3月に仮想通貨関連事業の子会社BITPOINT(ビットポイント)を設立して現在に至ります。

売上も順調に伸びてきており、直近の決算では約141億年と昨年の55億円から約2.6倍ほど伸長してますので収益面でも安心できるのではないでしょうか。

※リミックスポイント 2018年3月期 決算説明会資料

現在、口座開設&取引で3,000円相当のビットコインプレゼント!キャンペーン中です。

 

 

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